~「よせなべ」読み聞かせ~
11月5日(金)、1年1組でボランティアの方による読み聞かせがありました。
コロナ渦でなかなか始められなかったのですが、11月から再開することができました。
子どもたちは、目で見て、耳で聞いて、物語の世界にどっぷり入りこんでいました。

~ランニングが始まる~
12月9日(木)に行われるマラソン大会に向けての練習が始まりました。
本番の大会を全力でがんばるために、しっかり練習に取り組みます。
走った周数を毎回記録して、走る目標にしています。



11月4日、5日、2日間に分けて3年生が消防署へ校外学習に行きました。
子どもたちは、放水体験や、消防設備の説明を聞いて、充実した時間を過ごすことができました。
5日の見学時には、実際の出動の様子を見ることができ、貴重な体験となりました。
最後に消防団についてのお話を聞き、
消防士以外にも地域を守ってくれている方々がいることを知ることができました。







10月27日(水)・28日(木)、秋晴れの中、校内運動会がありました。
どの学年も、表現運動と徒競走(かけっこ)を行いました。
子どもたちは、練習の成果を元気よく、存分に発揮することができました。
コロナ禍での開催になりましたが、ご協力そして拍手での応援をいただき、ありがとうございました。
1年 Make you happy ドラえもん

2年 Universe(ユニバース)

3年 やったれ 我が人生

4年 ソーラン

5年・6年 ダイナミック琉球


校内運動会に向けての練習を、どの学年も熱心に取り組んできました。
限られた時間、コロナ禍の制限の中、
子どもたちは最高のパフォーマンスを発揮できるように、全力を尽くしています。
当日の子どもたちの姿は、この積み重ねた練習の成果です。




5年生ほなみ学習の「米作り」で、稲刈りをしました。
カマで一人2回は刈りましたが、コンバインではあっという間に終わりました。
三河湾ネットワークでもその様子を撮影していただき、
10月23日(土)から2週間放送されています。


1年生では、校長先生の読み聞かせや食育指導も始まりました。


福祉委員会が「赤い羽根」募金で、学級を回りお金を集めてくれました。

10月6日(水)に外で朝会がありました。
よい緊張感のなかで、後期の学級代表の任命が行われました。
各学級の学級代表に温かな拍手が送られ、学級一丸となって後期も成長していきます。


図画工作科の指導員訪問授業が行われました。
授業の様子をオンラインで参観するという、校内の研修としては初めての試みとなりました。
参観後は、教員同士で授業を振り返り、指導員の先生からアドバイスをいただきました。
これからの授業で生かしていきます。




9月29日(水)は学校訪問日でした。
新型コロナウイルスの緊急事態宣言下ということで、できない学習もありますが、
授業形態をさまざまに工夫して対応しています。
密にならないよう間隔を空けることはもちろん、
タブレットで情報を共有したり、意見を交換したりするなどして、
子どもたちはいきいきと学習しています。






2年生の生活科の授業で、ゴムロケットのおもちゃを作りました。
子どもたちは、ゴムロケットを飛ばしたり、的に当てたりして楽しむことができました。
中には、3メートルほど飛んでうれしそうに喜んでいる子どもがいました。
次は、子どもたちが作ってみたいおもちゃ作りをしていきたいです。

9月14日に、2年生が、生活科の学習で冬野菜の種を植えました。
早く大きくなるように、草取りや水やりをがんばっていきたいですね。


9月17日に、6年生が福祉実践教室に参加しました。
車いすや点字を体験したり、高齢者疑似体験では体に重りを付けて歩いたりする活動をしました。
体験活動を通して、さまざまな立場の方の気持ちを考えることができました。


夏休みが終わり、学習が本格的に始まりました。
1年生は、夏休みの間も大切に育てたアサガオのつるを使って、リースを作りました。
この後、秋探しで見つけたドングリやマツボックリで飾り、クリスマスのリースになる予定です。

2年生は、生活科「作る楽しさはっけん」の単元でおもちゃ作りを始めました。
紙コップに糸を通して作った「かいじゅうスピーカー」です。
糸を指で引っ張ると怪獣のような音が出るおもちゃです。

